東京

第14回全養協公開講座 就職率・やりがいナンバーワン!~日本語の先生はこんなに楽しい!!~ 2016年1月16日[土]

日時:2016年1月16日(土)13:30~16:40

場所:学校法人吉岡教育学園千駄ヶ谷日本語学校

内容:

第1部の基調講演ではアクラス日本語教育研究所代表理事・嶋田和子先生をお迎えし、日本語教師のやりがいと楽しさについてお話しいただきます。
第2部のパネルトークは、日本語教育機関の先生方をパネリストとしてお迎えし、日本語教育の現場について、エピソードも交えてお話しいただきます。

プログラム:

第1部 基調講演

「日本語教師のやりがいと楽しさ」

講師: 嶋田 和子氏(アクラス日本語教育研究所代表理事)

第2部 パネルトーク

 「就職率・やりがいナンバーワン!~日本語の先生はこんなに楽しい!!~」

パネリスト:(50音順)
   小山紀子氏(千駄ヶ谷日本語教育研究所副所長)
   永井早希子氏(東京ギャラクシー日本語学校校長)
   増田麻美子氏(文化庁文化部国語課日本語教育専門職)
   山本弘子氏(カイ日本語スクール代表)
   黒崎誠氏(ラボ日本語教育研修所) 【司会】

参加費:1,000円(資料代。送料含む)

※当日の内容をまとめた報告書はこちら

定員120名

お申込締切:2016年1月13日

 

主催: 一般社団法人 全国日本語教師養成協議会  

後援:
  
独立行政法人国際協力機構
  独立行政法人国際交流基金
  特定非営利活動法人国際日本語研修協会
  大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立国語研究所
  大学日本語教員養成課程研究協議会
  東京ボランティア・ネットワーク
  社団法人日本語教育学会

協賛: 株式会社アスク出版、株式会社アルク
    イカロス出版株式会社、株式会社スリーエーネットワーク
    株式会社凡人社  

(50音順)

 

第15回全養協公開講座 日本語教師を仕事にする!~自己実現と社会貢献を目指して!!~ 2017年1月14日[土]

日時:2017年1月14日(土)13:30~16:30

場所:SYDホール(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-25-2)

内容:

第1部の基調講演では国際交流基金日本語国際センター所長・西原鈴子氏をお迎えし、
海外の日本語教育と日本語教師の現状についてお話しいただきます。
第2部の基調講演は、文化庁文化部国語課日本語教育専門官・小松圭二氏としてお迎えし、
文化庁の日本語教育施策と日本語教育人材の養成研修についてお話しいただきます。

プログラム:

第1部 講演

「海外の日本語教育と日本語教師の現状」

講師: 西原 鈴子氏(独立行政法人国際交流基金日本語国際センター所長)

第2部 講演

 「文化庁の日本語教育施策と日本語教育人材の養成研修について」

講師: 小松 圭二氏(文化庁文化部国語課日本語教育専門官)

参加費:1,000円(資料代。送料含む)

※当日の内容をまとめた報告書はこちら

定員120名

お申込締切:2017年1月11日

 

主催: 一般社団法人 全国日本語教師養成協議会  

後援:
  
独立行政法人国際協力機構
  独立行政法人国際交流基金
  特定非営利活動法人国際日本語研修協会
  大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立国語研究所
  大学日本語教員養成課程研究協議会
  東京ボランティア・ネットワーク
  社団法人日本語教育学会

協賛: 株式会社アスク出版、株式会社アルク
    イカロス出版株式会社、株式会社スリーエーネットワーク
    株式会社凡人社  

(50音順)

   

第13回全養協公開講座 多様化する日本語教育と求められる教師像~新たに始まった日本語パートナーズの事例から~ 2014年11月29日[土]

日時:2014年11月29日(土)13:30~16:50

場所:学校法人大原学園 東京水道橋校 本館4階講堂

内容:

世界の日本語学習者は400万人近くに上り、アジア諸国の学習者はその8割近くを占めます。こうした中、2020年までにおよそ3000人の日本語パートナーズをアセアン諸国に派遣するプロジェクトが今年度から本格的に動き始めています。学習者と共に多様化する現場の中で、求められる日本語教師像も多様化しています。そうした中で日本語教師に求められる資質、能力はどのようなものなのでしょうか。また、日本語教育はいかにあるべきなのでしょうか。

第2部では全養協日本語教師検定に過去に出題された映像を基に分析し、自己成長につなげていける実践的なワークショップを展開します。

プログラム:

第1部 基調講演

「多様化する日本語教育と求められる教師像~新たに始まった日本語パートナーズの事例から~」

講師: 西原 鈴子氏(国際交流基金日本語国際センター所長)

第2部 ワークショップ

*過去の全養協日本語教師検定出題問題を使用したワークショップ

参加費:2,000円(資料代。送料含む)

※当日の内容をまとめた報告書はこちら

定員150名

お申込期間:2014年9月2日~11月20日

 

主催: 一般社団法人 全国日本語教師養成協議会  

後援:
  
独立行政法人国際協力機構
  独立行政法人国際交流基金
  特定非営利活動法人国際日本語研修協会
  大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立国語研究所
  大学日本語教員養成課程研究協議会
  東京ボランティア・ネットワーク
  社団法人日本語教育学会

協賛: 株式会社アスク出版、株式会社アルク
    イカロス出版株式会社、株式会社スリーエーネットワーク
    株式会社凡人社  

(50音順)

 

第1回全養協公開講座 in 東京―2007年9月29日[土]

日時: 2007年9月29日(土)10:00~11:30

会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 

講師: 全養協問題集編集委員(吉川正則氏、新山忠和氏)

内容:

 今回の公開講座は、2006年12月に刊行した『全養協日本語教師検定準拠問題集「日本語教師の実践力」』をテキスト
として、問題集の執筆者が自ら講習を行います。
 前半は、日本語教育の現場で求められる実践能力と学習活動の実際について、会場参加者と共に考える形で解説します。
 後半では、日本語クラスの授業風景のVTRを見ながら、教室における学習活動の中で教師に求められるものは何かを
具体的に考えていきます。

◆第1部

日本語教育の現場で求められる実践能力と学習活動の実際

講師:全養協問題集 編集委員 吉川正則

◆第2部

VTRによる演習(「実践編」)

講師:全養協問題集 編集委員 新山忠和

  • 初級1 「~ています」
  • 中級1 敬語表現の運用・「依頼」の談話展開〈前半部〉

参加者数: 69名

受講料: 2,000円

参加特典: 当日参加された方全員に、問題集『日本語教師の実践力』(定価1800円)を贈呈。

 

   

1 / 2 ページ