禁止事項

次に該当する行為をした者は、その場で退室。

答案の採点はせず、今後の受検も認めません。


・試験中に援助を与えること、または受けること。

・他の人の代わりに受検すること。

・試験官の指示に従わないこと。

・携帯電話・PHS等を使用すること。
 (試験中、携帯電話・PHSを時計代わりに使用することはできません。)

・録音機、カメラ、辞書等を使用すること。

・その他の不正行為。


・試験中は、一旦退室した場合、再入室は認めません。

・試験Ⅰは、遅刻による開始30分以降の入室は認めません。

・試験Ⅱは、遅刻は一切認めません。

・問題用紙、解答用紙、受検票は、全て回収します。試験会場からの持ち出しは固く禁じます。

・答案・結果に関する個別のお問合せにはお答えできません。